お知らせNEWS

整形外科忘年会:2018年度の整形外科忘年会が東京、代官山で行われました NEW
本年度の忘年会が行われ、稲垣教授より医局員・コメディカルスタッフへの労いのお言葉がありました。また、毎年恒例である新入局員の表彰式があり、中村彰太先生、小山真平先生、天野貴司先生が受賞されました。 » 続きを読む
金澤臣晃先生の論文が掲載されました
T.Kanazawa et al. Comparison of Locking and Frag-Loc Screws for Fixation of Die-Punch Fragments. J Wrist Surg 2018;7:205–210.
脊椎外科センターが開設いたしました
2018年11月1日より昭和大学病院に脊椎外科センターを開設いたしました。 » 続きを読む
第52回 日本側弯症学会 学術集会(2018.11.2-3)に参加いたしました
脊椎グループ:品川の東京コンファレンスセンターで行われた日本側弯症学会に参加いたしましました (豊根・石川)。 » 続きを読む
長崎計先生が「特集:昭和大学の医師となる魅力」でインタビューされました
長崎計先生が「特集:昭和大学の医師となる魅力」でインタビューされ、当医局を紹介しました。 » 続きを読む
第20回 骨粗鬆症学会 (長崎: 2018.10.26-28)
長崎で行われた骨粗鬆症学会に参加いたしました。当施設から12演題採択され、全国でもトップクラスの演題数となりました。 » 続きを読む
石川紘司先生が第20回 骨粗鬆症学会で研究奨励賞を受賞
石川紘司先生が第20回 骨粗鬆症学会で研究奨励賞を受賞されました。研究内容:骨粗鬆症薬が脊椎固定術に与える影響解明と治療戦略の確立 » 続きを読む
20th EUROSPINE 2018(スペイン, バルセロナ: 2018.9.19-21)に参加しました(星野・工藤・大下・丸山)
ヨーロッパ最大の脊椎学会であるEUROSPINEに参加いたしました。当施設から3演題採択され、発表がありました。» 続きを読む
ASBMR 2018 Annual Meeting in Montreal, Canada
2018/9/28-10/1にかけて、カナダのモントリオールで開催されていたASBMR(アメリカ骨代謝学会)に参加いたしました(石川、谷)。» 続きを読む
第27回インストゥルメンテーション学会(9/28, 29)
ベルサール東京日本橋にで開催され、脊椎班より8演題の発表が行われました。» 続きを読む
西正智先生の論文が掲載されました
Chronic Kirschsteiniothelia infection superimposed on a pre-existing non-infectious bursitis of the ankle: the first case report of human infection. BMC Infect Dis. 2018 May 22;18 (1):236.
石川紘司先生の論文が掲載されました
Ishikawa K et al. High bone turnover status as a risk factor for symptomatic hypocalcemia following denosumab treatment in a male patient with osteoporosis. Clin Interv Aging. 2018 Oct 8;13:1929-1934» 続きを読む
第25回 日本脊椎・脊髄神経手術手技学会
脊椎グループからは計4演題の発表が行われ、5名(豊根・工藤・丸山・山村・石川)が参加しました。» 続きを読む
石川紘司先生の論文が掲載されました
Ishikawa K et al. A Novel method for the Prediction of the Pedicle Screw Stability: Regional Bone Mineral Density Around the Screw. Clin Spine Surg; 2018 [Epub ahead of print]
脊椎グループによるCadaver workshop
2018年7月28.29日にフィリピン(マニラ)にて、脊椎グループによるCadaver workshop(講師: 豊根知明/白旗敏之)を行いました。» 続きを読む
第4回日本骨免疫学会:山川先生が優秀演題賞を受賞されました。
沖縄で開催された第4回日本骨免疫学会に参加致しました。当講座からは基礎系大学院生である飯田・山川先生の発表がありました。» 続きを読む
難治骨折診外来開設
第1.3木曜日 午前に難治骨折患者様を対象とした、専門外来を開設いたしました。詳しくはこちらをご覧ください。
第20回 昭和大学整形外科ハンズオンセミナー・医局説明会のご報告
2018年6月23日にハンズオンセミナーを開催いたしました。今年は例年にも増して多くの参加者がおり、大変有意義なセミナーとなりました。» 続きを読む
第38回 骨形態計測学会
黒田拓馬先生谷聡二先生が第38回 骨形態計測学会で若手研究者賞を受賞されました。
第20回 昭和大学整形外科ハンズオンセミナー・医局説明会
6月23日(土)、「第20回 昭和大学整形外科ハンズオンセミナー・医局説明会」が開催されます。
石川紘司先生が第46回 日本脊椎脊髄病学会優秀論文に選出されました
「良好な長期成績を目指した新たな骨密度測定法:QCTによる椎弓根スクリュー軌道上骨密度(PS-BMD)の概念と有用性」 J.Spine Res 9: 948-953.2018
第91回 日本整形外科学術総会
2018年5月24日~27日に神戸で開催された第91回日本整形外科学術総会(新潟大学 遠藤直人教授 会長)に参加いたしました。
45th ISSLS Annual Meeting in Banff, Canada (第45回 国際腰椎学会)
2018年5月にカナダのバンフで開催された45th ISSLS(国際腰椎学会)に参加しました。
第3回 昭和大学整形外科 Sports Group Wet Lab Training
5月12日(土)、「第3回昭和大学整形外科 Sports Group Wet Lab Training」が開催されます。
根本哲也先生の論文が掲載されました
Nemoto.T. et al. Metacarpophalangeal Joint Arthroplasty Using Flexible Hinge Toe Implant with Grommets for Boutonnière Deformity of Rheumatoid Thumb. J Hand Surg Asian Pac Vol. 2018 Mar;23(1):66-70. doi: 10.1142/S242483551850008X.
第47回 日本脊椎脊髄病学会学術集会
2018年4月12日~14日に神戸で開催された第47回 日本脊椎脊髄病学会学術集会に参加しました。
第8回 日本成人脊柱変形学会
第8回 日本成人脊柱変形学会を2018年3月10日、東京ガーデンテラス紀尾井カンファレンスで昭和大学整形外科学講座主幹(会長:豊根知明)の元、 開催させていただきました。
脊椎グループによるCadaver workshop
2018年2月18日にタイ(バンコク)にて、脊椎グループによるCadaver workshop(講師: 工藤理史)を行いました。
石川紘司先生が、昭和大学医師会 医学研究賞 優秀賞を受賞されました。
研究内容
抗RANKLモノクロナール抗体投与後の低Ca血症の検討-安全な骨粗鬆症治療を確立するための新規予測因子の開拓-
平成30年度昭和大学整形外科専門医研修プログラム
試験・面接日程のご連絡
日時: 2017年11月18日 土曜日 14時〜
場所: 昭和大学病院 中央棟7階
 
受験希望者は事前に下記責任者に連絡をお願い致します。
試験内容については、ご連絡いただいたのちに詳細をお伝えいたします。

   昭和大学医学部整形外科学講座
   医局長 松岡 彰 ma3234@med.showa-u.ac.jp
   代表番号     03-3784-8543
 
鈴木達矢先生の論文が掲載されました
Suzuki T, et al. Teriparatide administration increases periprosthetic bone mineral density after total knee arthroplasty: A prospective study. Journal of Arthroplasty. [Epub ahead of print]
平成30年度 昭和大学整形外科専門研修プログラム説明会
8月27日(日)、東京コースと横浜コースの合同説明会を開催いたします。
黒田拓馬先生の論文が掲載されました
Kuroda T, et al. Quadrant Analysis of Quantitative Computed Tomography Scans of the Femoral Neck Reveals Superior Region-Specific Weakness in Young and Middle-Aged Men With Type 1 Diabetes Mellitus. J Clin Densitom. Mar 13. 2017 [Epub ahead of print]
平成29年度 第37回 日本骨形態計測学会
第37回日本骨形態計測学会にて黒田拓馬先生が、若手研究者賞を受賞しました。当教室で4年連続の学会奨励賞を受賞しました。
ハンズオンセミナー開催
7月8日(土)、昭和大学整形外科ハンズオンセミナーが開催されます。
石川紘司先生の論文が掲載されました
Ishikawa K, et al. High bone turnover elevates the risk of denosumab-induced hypocalcemia in women with postmenopausal osteoporosis. Therapeutics and Clinical Risk Management 12: 1831-1840. 2016
肩関節鏡手術のスペシャリスト
肩関節鏡手術のスペシャリストの西中直也先生が、第3水曜日手術を始めます。