東京駅日本橋カンファレンスセンター(会長:昭和大 稲垣 克記 教授)で関東整形災害外科学会 月例会が行われました。整形外科の登竜門的な要素がある本学会は、非常に多くの演題が集まりました。会場は満席で、各セッションで活発な議論が行われました。

昭和大からは6演題の発表があり、膝関節グループの清野 毅俊 先生、藤が丘支部より本院で研修中の荒井 毬花 先生、関連病院に出向中の長崎 計 先生、Freshの臼井 亮二 先生・小澤 静香 先生・東浦 瑞生 先生が発表されました。
皆とても素晴らしく、今後が大いに期待されます!

懇親会では、各大学の主任教授にご参加いただき絆を深めることができ、医局の結束力もさらに強くなりました。昭和大学は全てのグループで切磋琢磨し、臨床・研究に精進いたします。