2018年12月1日に昭和大学学士総会が行われ当教室から6人(栃尾、口石、岡村、白子、関水、山川)が発表を行いました。演題は以下のとおりです。
 
栃尾先生:寛骨臼回転骨切り術の長期成績
口石先生:抗RANKL抗体(デノスマブ)による関節リウマチ患者の骨密度及び軟骨代謝に与える影響
岡村先生:原発性骨粗鬆症の女性患者において血中IGF-1値はサルコペニアの指標になる
白子先生:SW982細胞におけるメカニカルストレス誘発性炎症に対する消炎鎮痛薬の効果の比較
関水先生:顆粒細胞腫における液胞型ATPアーゼ複合体への高頻度変異の同定
山川先生:破骨細胞に関連する新規遺伝子の同定およびその機能の解析
 
お疲れ様でした。